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「Trading Point 」「XEMarkets」「XM」「XMTrading 」概要 「XMTrading俺の歴史」3つの改名と9年の歴史


海外FXのXMTradingを最近よく広告をみる事がありませんか?

XMのサービスは様々なや広告で知っていると思いますが、XMはどうな会社なのかを知りましょう。

XMTradingTrading Point社ブランド名で商品名と考えていていいでしょう。

また非難中傷の起源なんかも迫っていきたいと思います。

そんな「Trading Point」から「XMTrading」までの経緯がわかります。

「Trading Point 」の本拠点はキプロス

1度「Trading Point」社がどこにあるのか確認してみたいはコチラから。Googleマップ

「Trading Point」XMが本拠地を置くキプロスは中東に位置し綺麗な海に囲まれた島国です.

「Trading Point」本社所在地
Richard & Verengaria Street, Araouzos Castle Court, 3rd Floor, 3042 Limassol, Cyprus

キプロスは観光地としても有名で「キプロス不思議をまわる格安ツアー」が
人気があるそうです。

キプロスはEU加盟国でもあり、立地的条件が良いため、ヨーロッパの多くの
大企業も進出しています。

また金融大国でもあり多くのFX事業者が集まる国でもあります。

「Trading Point」2009年のホールディングカンパニーの下に創業され、そこからが歴史の始まりです。

世界各国の事業展開を目指し、まずはキプロス及びヨーロッパ本土での信用のある金融事業に取組むため数多くの金融ライセンスを取得しています。

  • CySEC(キプロス証券委員会)120/10
  • FCA(英国金融行為監督機構) 538324
  • FCA(英国金融行為監督機構)705428
  • FSA(セーシェル金融庁)  SD010
  • ASIC(オーストラリア証券取引委員会)443670
  • IFSC(ベリーズ国際金融サービス委員会)60/354/TS/17

ヨーロッパの金融大国でも金融ライセンスを取得しており、

フランス・イタリア・スペイン・ドイツ・イギリスとなり

ヨーロッパ以外でもポーランドやフィンランドなどの金融立国でも取得しています。

また日本人なら知っているキプロスやセーシェル以外でも、

オーストラリア ギリシャ ニュージーランド ハンガリーにも支店があり、世界各国の196カ国で信用のあるサービスを提供をしている

FXグローバルブローカーなのです。

言語も20カ国対応とグローバル感はものすごくあります。

金融業者としての安全性を確立したTrading PointはFX業界No1といっていいでしょう。

「Trading Point社」は世界各国から安全な金融ブローカーとして認められ確個たる地位を築きあげています。

 

「XEMarkets」にリニューアル

「XEMarkets」セーシェル支店 Googleマップ

「XEMarkets」があるセーシェル諸島は「インド洋の楽園」と呼ばれておりハネムーンなどでも有名です。

「Trading Point」社は2013年から「XEMarkets」としてリニューアルをしています。

「XEMarkets」支店所在地
F20, 1st Floor, Eden Plaza, Eden Island, Seychelles

これには顧客に最高の取引環境のサービスを提供するための大革新といっていいでしょう。

これを機に

レバレッジは最大888倍に変更し、サービス内容(ボーナス)バックオフィス環境 サーバーや入出金方法も強化の実施し、日本へのサービスを再開しています。

これには日本の金融庁もビックリですが・・・のちほど

 

「XM」に改名

2014年に「シンプルで覚えやすいブランド名にし「XM」になったのです。」

「XM」という名が多くの人が会社名だと思っていますが、それだけ「XM」が提供するサービスが日本人に受け入れられた証だといっていいでしょう。

今や「XM」の勢いは誰にも止められず、顧客数も100万人を越え150万人も超える勢いです

「XM」はオリンピック金メダリストのウサインボルト選手ともスポンサー契約を交わしており、今や大企業にまで成長してきました。

その証拠に2016年終りには、世界優秀企業100社でもある「WorldFinance100社」に選出されています。

これはFXブローカー数百社の中でも世界初であります。

(WorldFinance100とは)世界の1流企業のGoogleやfacebookやAmazonなどが毎年選出されており、日本ではNintendや野村證券が選出されています。

WF100のリストにはビジョンと企業が財務、ビジネス、テクノロジーの概念的な景観を形作っている企業で構成された
新しいビジネスエリートが紹介をされています。

 

2016WorldFinance100

ここまで来れたのは、「XM」が信用のある経営をしている証拠でもあり、
世界で優良ブローカーとして認められている証なのです。

「XM」はWorldFinance100選出後も引き続き、洗練されたサービスを提供しており、多くの信頼できるブローカーの取引を好んでいます。

「XM」の歴史はもう少しだけ続く・・・

 

XMTrading公式ホームページ 

 

「XM trading 」になったのである2017

「XM」2017年から「XMTrading」になりました。

「XM」は以前からはホールディングカンパニーの下で、セーシェルにFX会社を立ち上げていましたが、

ここ近年ヨーロッパ(EU圏)の金融の引締めが強化されるという情報を元に、今まで通りのサービスが提供できなるくなる恐れがある為に、

その強化の対象にならないキプロスからセーシェルに移すことになったのです。

と同時に「XMTrading」に改名し顧客の管理をセーシェルで行うことになりました。

これはつまり、「XM」のEU圏の金融強化の先読みの対応なのです。

金融ブローカー大手である「XM」では、こうなる事はわかっていたのでしょう。

(ESMA)欧州証券市場局はEU加盟国(キプロスも含む)およびにEEA
各国の金融機関によるリテールクライアントへのCFD提供に関し、
新措置を採択し2018年7月30日よりその内容を発効することとなりました。
 
この新措置というものは、国内のレバレッジ規制と同じで、
2018年の8月から主要通貨に対してはレバレッジ最大30倍、
マイナー通貨で20倍までに減額されることになったのです。
 
 
また「XM」の最大のサービスであるボーナスやキャッシュバックはEU加盟国では、一切禁止になりました。
 
この先読み非対応FX業者は、移転の先行措置をしていなかった為、
顧客に対しレバレッジ引き下げの通達をしています。

欧州経済領域ウィキペディア

そのEU経済圏(ESMA)欧州証券市場局の規制とは

  • 商品のボラティリティの大きさに応じて必要マージン率定義(レババレッジ規制)
  • ロスカットが発生する必要マージン率の統一(一律証拠金維持率50%)
  • マイナス残高保護の義務化(ゼロカットシステムの導入法制化)
  • インセンティブトレードの禁止(ボーナスやキャッシュバック)
  • 顧客の損失レベルをリスク報告書に追加
  • バイナリーオプションをEU経済圏において全面禁止(仮想通貨CFD除く)

このような条件の発表があり、もはや日本国内と取引条件が何も変わらなくなってしまっていますね。

これを見る限り何も魅力を感じられません!

「XMTrading」は大手FXブローカーの立場を守るべく、企業力を活かし常に先行投資を行い

今までと何も変わることのない最高のサービスを提供しているのです。

 

>>XMTrading公式ホームページ 

 

「XMTrading」にまつわる、うわさ

うわさ①名前の改名

日本国内では「XMTrading」にまつわる悪いうわさは数をしれているのは、

良いと判断する人の数が悪いと判断する人よりも圧倒的に多いからである。

その証拠に利用ユーザー数に表れています。

FX業者名2015年度 口座開設数2016年度 口座開設数
XM.COM472.322100万口座突破
DMM.COM496.981550.521

2018年も終ろうとしていますが、現在の「XMTrading」では正式発表はないものの150万口座にも迫っていると言われています。

一方「DMM.COM」では70万人に至っておりません。

この差はいったい何なのかは?

「XMTrading」が日本人投資家のニーズに答えていて明確な選ばれる理由があるからだと考えられます。

またグローバリズムに展開し、

日本人投資家の心を離さないサービスの徹底こそ「XMTrading」の強みでもあり「Trading Point」

一同は誇りに思っています。

 

一時は日本の金融庁に圧力をかけられ無登録業者と日本人の誘致を諦めるのではないかとバッシングを受けていたにも関わらず、

この結果が出たというのは、日本の金融規制が万人受けをしていない事になります。

日本金融庁と言うのは、日本国内でお金を流用してほしく取り締まっている組織で、我々個人投資家からお金を巻き上げる組織が税務署なのです。

(税金の取りっぱくれがない為とも言われています。)

これが当時の「Trading Point」に対する非難中傷の噂の起源なのです。

 

「XMTrading」は現在、日本の金融業の登録もしていませんし日本人誘致も行っていませんが

「XMTrading」はあくまでグローバリズムで合法な経営実態なんですね。

今までの歴史をみて察しているとは思いますが、EU加盟国や日本登録での事業展開をしていたら

「Trading Point」社がコンセプトで掲げる「Big. Fair. Human」ではなくなります。

よって今まで通りの事業展開を行い、より良いサービス内容の向上に努めていくことが予想されます。

名前を改名した真相は、まったく別の所にあったのだと改めて理解ができます。

 

うわさ②出金拒否

日本国内では出金拒否などの被害にあったうわさがありますよね。

どこの誰がそのような、悪いうわさを流しているのかわかりませんが、

(金融庁か?)

「XMTrading」からは一度も出金拒否をされた事がない人ばかりで、

何故そのような、誤ったうわさが立つのか分りません。

しかしキプロス時代にこのような事例がありました。

「XM」時代に取引システムの不備にきづいた投資家が、不正に利益を積み重ねて行き、そのシステムの不備に気づいた「XM」もすぐに対処したのです。
 
不正投資家が出金をしたいと申し出た所、「XM」側は、
当然支払いを拒否し、それに怒った不正投資家は
インターネットやソーシャルネットワークを使ってあらゆる悪いうわさを流したのが、このうわさの起源ではないかと思われます。
 
不正な利益を得たお金について支払えないのは「XM」の利用規約に記載されていて。
出金拒否をしたというのは、まったくのデタラメな話なのです。

筆者が知っているのはこれぐらいであり、筆者自身も出金拒否をされた事など一度もないです。

まずWorldFinance100に選出までされた「XM」が出金拒否などの不正をしたら、今まで培ってきた努力が水の泡になることぐらい分っているはずです。

第3者委員会から、金融業の資格を剥奪されていると思われます。

ましてや金融業のプロですから、まず起こりえない事です。

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XMTrading公式ホームページ 

 

正当なブローカーで残ったのは「XMTrading」と「FBS」だけ

2018年も終わりに近づき、あらゆる国が金融引締めに走っています。

グローバル規模でみても、まともな大手ブローカーでボーナスやハイレバレッジを提供しているFX業者は

「XMtrading」「FBS」だけになりました。

両社創立9年目になるFXブローカーであり、透明性のある運営をおこなっています。

この大手FXブローカー2社が掲げるサービスは規制が厳しくなった現代でも、合法に立場を守っています。

この2社は、日本人投資家のニーズに答えるべく正当な運営をされていて、今からでも何年も規制を受けず対応していく事のできる会社だと考えていいでしょう。

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まとめとして

「Trading point」→「XEMarkets」→「XM」→「XMTrading」

この流れが今の「XMTrading」の歴史であり「XMTrading俺の歴史」です。

このように歴史をたどって行くと少しは興味が湧いくるものですよね。

この2社はどちらも間違いのない業者だと思っても構いません。

「 俺の歴史」が間違いありませんと言っています。

興味を持ってくれたなら筆者は嬉しくおもいます。

最後までご朗読ありがとうございます。

>>XMTrading公式サイト 

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