海外FX 金融ライセンス

海外FX(重要)NZの業者は金融ライセンスをもっていない。

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前略

 
海外FXはレバレッジ規制がないから魅力的だけど、
 
正直色々な面で不安なんだよね。
 
って考えている人もいると思います。・・・
 
大正解です。ハイッ!
 
どれだけ優良業者でもルールがあり、
 
それを理解しておらずトラブルと感じるパターンもあります。
 
許せる範囲と、これは悪徳だなと思う業者も5万とあります。
 
過去には、詐欺業者に騙された日本人も多くいるでしょう。
 
 

海外FXをするにあたって

金銭トラブルは絶対に避けたいと考えている人に見てほしい!!!

過去に当たり前に起きていた、

「トラブル、詐欺業者認定、詐欺手法、」

「エッ!あの業者も???」

驚きの真実、その衝撃の結末は如何に!

あなたが海外FXで資産運用を考えているなら、この真実をしらないとデメリットになる可能性も出てくるでしょう。

いかに業者の見極めを行えるかによって、あなたにとってメリットになるのです。

それでは

海外FX業者を名指しで、実際に起きてしまったトラブルをご紹介しよう。

 

トラブルメーカー海外FX業者が起こしたトラブル

これらを紹介しているサイトにも気をつけろ超絶危険だ!

今現在存在している業者の中で絶対に関わりたくない

価値ある栄光に輝いた人気No1悪徳業者はこれだ!

 

 第1位 LAND-FX ニュージーランド代表

もっともトラブルが多いとされています。以下の記事へ

 

入出金トラブル編

海外FX業者で揉め事が起きる1番の要因は金銭トラブルといっていいでしょう。

入金はスムーズにできますが、出金はなにかと難癖をつけて出金させない。

(特に高額は、または全額出金)

入り口は広く出口がせまいのです。

まさに詐欺行為ともいえます。ハイッ!

これを簡潔に言ってしまうと、

金銭トラブルを故意に行えるように金融ライセンスをわざと取得をしないのです。

もしFX業者が金融ライセンスを取得して営業をすると、不正ができなくなるからなのです。

投資家が不利益になる出金拒否や口座の凍結などの行為を故意にすると、

その国の金融庁から厳しい罰金や処罰をうけて下手をしたら事件になり実刑になる可能性があるから、

わざと取得をしないのです。

逃げ道を作っているのが、海外FX業者の実態です。

 

実際に起こった出金トラブルを紹介しよう。

業者名は LAND-FX ニュージーランド代表。

LAND-FXは国内FXトレーダーの中じゃ出金拒否で、トラブルが絶えない事でも有名な海外FX業者です。

LAND-FXは稼いだ利益を全額出金をしますと言った所、理由なきに口座を凍結されます。

詐欺マニアルがあるかのように、次は出金審査を行いますので時間がかかるといわれます。

そもそも論ですが

為替は立派な金融商品なので登録の際に身分の確認を審査をした上で取引ができるのですが、

その取引相手である本人が資金の返還をするのに、審査なんかありません。

審査や調査という事を理由に出金をさせないとは、なんたる悪徳なんでしょう

この審査というのは、いわゆるLAND-FXの出金拒否の手口なのです。

これはヒドイ!かなりの悪質です。

何故このような事が平気でおこるのか

このトラブルの謎について迫っていきましょう。

 

金融ライセンスのカラクリ

えっ?金融ライセンスあるじゃんって思いますよね。

確かにLAND-FXは金融ライセンスをもっています。

しかもFSA。

ライセンスの中でも取得するのには1番むずかしいとされています。

厳しい審査の上に取得できるライセンスなので信託保全もあり、万が一の場合も全額保証が受けれます。

諸外国における金融制度の概要

 

しかし実態はLAND-FXは3つの複数法人によって運営を行っています。

LAND-FXと呼ばれる名は、ただのブランド名に過ぎないのです。

 

  • LAND-FX UK LTD(金融ライセンス有)
  • LAND PRIME LTD (金融ライセンス無し)
  • LANDFXLTD (金融ライセンス無し)

 

 

日本人居住者が登録すると  真ん中の

LAND PRIME LTDになり

金融ライセンスFSAの対象外なのです。

金融ライセンス有のLAND-FX UK LTDの名前を使って、金融ライセンス無しの

LANDPRIME LTDに誘導しています

これはずるい。

またニュージーランドFSPは金融ライセンスでは、ないのは知っていますか?

あたかも金融ライセンスのように歌っていますが。

FSP」とはを簡潔に説明すると

FSPは

「ニュージーランド国民に営業をしなければ、何をしようと何も言わないよ」

というスタンスであり詐欺グループ向けに特化したビジネス形態なのです

このように金融ライセンスのごとく見せる事ができるので、ニュージーランドFSPには

悪徳業者が集まるのです。

我々日本人がニュージーランド金融庁に問い合わせても、

「そんな会社のトラブルなんか知らないよ」

と何もしてくれないのが実態です。

なので日本人は、このカラクリによって、出金拒否や凍結をさたりで格好の獲物になりやすく、いつ詐欺にあってもおかしくないのです。

なかなか手が込んでいる手法ともいえます。

この記事を見ている人は金銭トラブルを避ける為にも金融ライセンスありの業者を選ぶのは必須ですが、

このLAND-FXのように分りにくい業者もあるので徹底的にしらべることをおすすめします。ハイッ!

 

名ばかりの見せかけの金融ライセンス とにかくニュージーランド業者には気をつけよ

FSPをもっと詳しく知っておいてほしい。

FSPとは、ニュージーランドではFSP呼ばれる法人形態で、この形態ならばニュージーランド証券投資委員会に簡単に要録ができます。

このニュージーランド証券投資委員会自体は金融ライセンスでもなんでもないのです。

よく金融ライセンスで第3者機関が厳しく監視されてます。

とか良く聞きますよね。

しかし金融規制の甘いお国では、ニュージーランド証券投資委員会の監視下でないにも関わらずニュージーランド証券投資委員会登録済みとうたえます。

いかにも金融ライセンスを取得しているかのように見えますね。ずるい!

仮に大金をてにし出金をしようとした際に、出金拒否にあったとしますよね、

ニュージーランド証券投資委員会の監視下じゃないので一切関知しないのです。

簡潔にいいますと、

無登録業者と同じなのです。

ニュージーランドではニュージーランド証券投資委員会に登録させる事により、

 

ニュージーランド国内での営業活動をさせないように規制しているだけで

ニュージーランド以外なら関係ないから何をしても構いません。

という規制なのです

つまり、誰の監視下でもないし第3者機関もとうぜん無いので(制裁を加える事ができないWEB上の情報も間違いなく不透明なのです。

詳しく不透明とはこういう事です。

    • 約定拒否
    • ストップ狩り
    • ポジション変更
    • 意図的なスリッページ
    • 口座の残高変更
    • NDD表示など

どこまでが本当か嘘なのか実際は分らないのです。

これはニュージーランドFX業者のTITANFXも同じ仕組みになっています。

またこの仕組みの海外業者は実際に詐欺事件で逮捕もされています。

(ミルトンマーケッツのオーナー)

ミルトンマーケッツも規約だけ英表記で、

何を書いているのかわかりません。絶対に避けましょう。

金融ライセンスが無いのが、どれだけ詐欺に合う確率が多いのか分ってもらえたでしょうか?

現在ニュージーランド業者を使っているのなら、トラブルが起こる前に早めの撤退も考えていた方がいいでしょう。ハイッ!

 

トラブルを起こしていない海外FX業者

海外FXで大切なお金を運用するにあたって、1番に考えなくてはいけないのが

「安全性」「信頼性」そして「稼げる環境」の順となります。

近年からは海外FX業者も他国の金融庁からの監視や指導の強化で営業方針の路線をかえ、

まともな企業になっている業者も多数あります。

中堅FXブローカーになれたのも、日本の金融庁の圧力も一役かっているおかげです。

筆者調べではあるものの、優良業者を紹介します。

絶対に関わりたい価値ある栄光に輝いた人気No1優良業者はこれだ!

 第1位 XM Trading キプロス代表

皆さんも知っているレバレッジ888倍のXM Tradingです。

筆者も「TradingPoint」時代から、5年ほど前からをXMを使用しています。

キプロスでオペレーションを行っているXMの金融ライセンスは優秀なのも有名で、sysecライセンス(キプロス)を取得しています。

またXMTradingではセーシェルの金融ライセンスになります。

このライセンスは、万が一のXMが破綻した時のために信託保全が適応される仕組みになっており、保証の金額に条件があるものの極めて安全といえる金融ライセンスです。

そもそも論ですが、XM自体は、海外FX業者のなかでも大手のほうといってもいいでしょう。

ヨーロッパの金融大国でも金融ライセンスを取得しておりヨーロッパだけでも

(フランス・イタリア・スペイン・ドイツ・イギリス)となり、

ヨーロッパ以外にもポーランドやフィンランドなどの金融立国でも、取得しています。

世界中の国からライセンスを取得しており、金融業者としてのXMは、すでに安全性・信頼性を確立をされいるのです。

2015年以降のXMTradingの日本人口座はセーシェルになり、これも安全が確保されています。

どうゆう事か調査をした所。

日本人口座がキプロスからセーシェルに移動した事で、キプロスの金融ライセンスは使えないのではと考えたユーザーの1人が

XMに問い合わせたをしています。

XMもこの内容を公開しており、その内容は

セーシェル口座でも顧客の資金は全額信託保全されています。

また、AIGの保険にも加入しており、顧客の資金の保全には万全の体制を整えているという回答を得ています。

管理している顧客の資金は、XMに不測の事態が起こっても、債権者よりも先に顧客に全額返金されるという認識で間違いありません

これは筆者も同じ内容をXMに直接確認もしましたが、同じ答えを返してくれました。

海外FX業者を利用してみようと考えているのなら、最低でもこれ位の規模の業者を選ぶのが無難と考えれます。

 

XMTrading公式ホームページはこちらから

 

XMtradingを100%信用はしない事を推薦します

XMtradingを100%は信用はしてませんが、海外FX業者の中では安全性は高いというだけなのです。

では何故にXMtradingを利用するのかを簡潔にいいますと

リスクよりもリターンの方が多いからです。

レバレッジを効かせて少ない金額でも大きな取引ができるので数百pipsを獲得した時は、

すぐに出金をしていればリスクを減らす事ができます。

50万や100万円以下の金額ならクレジットカードやビットウォレットですぐにでも出金ができますし、出金トラブルは1度もありません。

いつでも万が一の状況を想定して、こまめな出金をする事をおすすめします。

海外FX業者の選定を間違えなければ、使いようによっては「金の卵」なのです。ハイッ!

 

筆者が独自に徹底調査をした中でもう1つ安全な海外FX業者はFBSです。

記事が長くなるので、よかったらこちらの記事も見て下さい。

海外FX・FBSを3つのボーナスから5つのサービスを徹底分析し全てが分る。レバレッジ3000倍は200$までしか取引できない。

また海外FXのレバレッジを効かせた時に必要な有効証拠金はこちらから

XMは0円や1万円から始められる海外FX5万円の稼ぎ方がわかる  必要な証拠金とレバレッジを比較

 

まとめとして

この他にも海外FX業者で行われている

不正は山のようにあります。

皆さんがちょっとでも、海外業者の仕組みや

カラクリに気づいてくれたら、筆者は嬉しく思います。

最後までご朗読ありがとうございました。

 

>>XmTrading公式ホームページはこちらから

 

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